バイクを高く売るためにやるべきこと

当サイトは、広告を利用しています。記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

 

バイクを高く売るためには、必ず知っておいた方がよいことがあります。特に初めてバイク買取業者を利用する方は、バイクを高く売る方法を読んでから無料査定を依頼しましょう。

YZF-R1の2025年5月30日のマイナーチェンジ前後の違いを比較

 

ヤマハ YZF-R1の歴史

2009年6月15日に「YZF-R1」の国内仕様が新登場。型式は、EBL-RN24J
このモデルから初めて国内発売された。MotoGPマシン「YZR-M1」同様の「クロスプレーン型クランクシャフト」を備える水冷4ストローク並列4気筒F.I.エンジンを採用。車体色は、3色(ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブルーイッシュホワイトカクテル1、ブラックメタリックX)。
2011年4月15日にカラーチェンジ。
ディープパープリッシュブルーメタリックCにMotoGP用ファクトリーマシン「YZR-M1」のイメージのカラーとグラフィックを採用。継続色のブルーイッシュホワイトカクテル1をあわせた2色。
2012年2月28日に特別仕様の「YZF-R1 WGP50th Anniversary Edition」を発売。
新たにトラクション・コントロール・システムを採用した通常モデルに1ヶ月先駆けて、ロードレース世界選手権参戦50周年記念カラーを施し、120台限定で発売。車体色は、ブルーイッシュホワイトカクテル1。
2012年3月15日にマイナーチェンジ。
クロスプレーン型クランクシャフトエンジンに加え、トラクション・コントロール・システムを新たに採用。F.I.とECUのセッティングなどを変更し、ドライバビリティと燃費の向上を両立。他にも前後ボディデザインの刷新などがされた。車体色は、2色(ブルーイッシュホワイトカクテル1、ディープパープリッシュブルーメタリックC)。
YZF-R1の2012年3月15日のマイナーチェンジ前後の違いの比較は、こちら。
2013年1月30日にカラーチェンジ。
車体色は、2色(ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブルーイッシュホワイトカクテル1)。ディープパープリッシュブルーメタリックCのフロントカウルに新グラフィックを採用。フロントフェンダーはホワイトに。ホイールはホワイトのピンストライプ入りのブラックとした。
2014年1月27日にカラーチェンジ。
車体色は、2色。タンク部カラーとカウル部のグラフィックなどを変更し、「YZR-M1」とのリレーションイメージのディープパープリッシュブルーメタリックCと左右非対称のフロントグラフィックとレッドピンストライプ入りホイールを採用したブルーイッシュホワイトカクテル1。
2020年8月20日に「YZF-R1 ABS」が新登場。型式は、8BL-RN65J
約6年ぶりに日本市場へ投入された「YZF-R1」。基本仕様は同年式の海外モデルと同じ。最高出力200psの水冷4気筒997ccエンジンは、ユーロ5同等の国内規制(平成32年排出ガス規制)にも適合。
YZF-R1の2014年モデルと2020年モデルの違いの比較は、こちら。

2022年1月28日に「YZF-R1 ABS」をカラーチェンジ。
車体色は、2色(ディープパープリッシュブルーメタリックC、ヤマハブラック)。
2022年2月28日に「YZF-R1 ABS WGP 60th Anniversary」を発売。
1980年の YZR500をモチーフとしたヤマハレーシング伝統のカラーリングにWGP参戦60周年記念エンブレム、ゴールドカラーのホイール、ブラック仕上げとしたブレーキレバー・クラッチレバーを採用。車体色は、シルキーホワイト。
2024年1月12日に「YZF-R1 ABS」をカラーチェンジ。
車体色は、2色(ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブラックメタリックX)。
2025年5月30日に「YZF-R1 ABS」をマイナーチェンジ。
主な変更点は、@車体の安定性に寄与するウイングレット。Aグリップとホールド性を向上させた新シート表皮の採用。B緻密な減衰コントロールを可能にするSDF(Separate Damping force Function)機構搭載のKYB製新型フロントサスペンション。Cコントロールフィーリングを高めたブレンボ製フロントブレーキ(モノブロックキャリパー「Stylema(R)」とラジアルマスターシリンダー)を採用。車体色は、2色(ディープパープリッシュブルーメタリックC、マットダークグレーメタリック6)。

 

 

ここでは、上の黄色の部分
2024年1月12日発売のヤマハ YZF-R1 ABS(型式 8BL-RN65J)と
2025年5月30日発売のヤマハ YZF-R1 ABS(型式 8BL-RN65J)
の違いを比較しました。

 

 

YZF-R1の2025年5月30日のマイナーチェンジ前後の違い

※数字が大きい方がこの色

タイプグレード名 YZF-R1 ABS YZF-R1 ABS
モデルチェンジ区分 カラーチェンジ マイナーチェンジ
型式 8BL-RN65J 8BL-RN65J
発売日 2024年1月12日 2025年5月30日
仕向け・仕様 国内向けモデル 国内向けモデル
全長 (mm) 2055 2055
全幅 (mm) 690 690
全高 (mm) 1165 1165
ホイールベース (mm) 1405 1405
最低地上高(mm) 130 130
シート高 (mm) 855 855
車両重量 (kg) 201 201
最小回転半径(m) 3.4 3.4
乗車定員(名) 2 2
燃料消費率 国交省届出(60km/h走行時)(km/L) 21.6 21.6
燃料消費率 WMTCモード値(km/L) 15.2 15.2
原動機型式 N534E N534E
原動機種類 4ストローク 4ストローク
気筒数 4 4
シリンダ配列 並列(直列) 並列(直列)
冷却方式 水冷 水冷
排気量 (cc) 998 998
カム・バルブ駆動方式 DOHC DOHC
気筒あたりバルブ数 4 4
内径(シリンダーボア)(mm) 79 79
行程(ピストンストローク)(mm) 50.9 50.9
圧縮比(:1) 13 13
最高出力(kW) 147 147
最高出力(PS) 200 200
最高出力回転数(rpm) 13500 13500
最大トルク(N・m) 113 113
最大トルク(kgf・m) 11.5 11.5
最大トルク回転数(rpm) 11500 11500
燃料供給方式 フューエルインジェクション フューエルインジェクション
燃料タンク容量 (L) 17 17
燃料タンク・リザーブ容量 (L) 3 -
燃料(種類) ハイオクガソリン ハイオクガソリン
満タン時航続距離(概算・参考値) 367.2 367.2
エンジン始動方式 セルフスターター式 セルフスターター式
点火装置 フルトランジスタ式 フルトランジスタ式
点火プラグ標準搭載・型式 LMAR9E-J LMAR9E-J
点火プラグ必要本数・合計 4 4
バッテリー容量 12V 6.0Ah(10HR) 12V 6.0Ah(10HR)
エンジン潤滑方式 ウェットサンプ式 ウェットサンプ式
エンジンオイル容量※全容量 (L) 4.9 4.9
エンジンオイル量(オイル交換時) (L) 3.9 3.9
エンジンオイル量(フィルタ交換時) (L) 4.1 4.1
推奨エンジンオイル(SAE粘度) 10W-40 10W-40
クラッチ形式 湿式・多板 湿式・多板
変速機形式 リターン式・6段変速 リターン式・6段変速
変速機・操作方式 フットシフト フットシフト
1次減速比 1.634 1.634
2次減速比 2.562 2.562
変速比 1速 2.600/2速 2.176/3速 1.842/4速 1.578/5速 1.380/6速 1.250 1速 2.600/2速 2.176/3速 1.842/4速 1.578/5速 1.380/6速 1.250
動力伝達方式 チェーン チェーン
スプロケット歯数・前 16 16
スプロケット歯数・後 41 41
チェーンサイズ 525 525
標準チェーンリンク数 114 114
フレーム型式 ダイヤモンド ダイヤモンド
キャスター角 24°00 24°00
トレール量 (mm) 102 102
ブレーキ形式(前) 油圧式ダブルディスク 油圧式ダブルディスク
ブレーキ形式(後) 油圧式ディスク 油圧式ディスク
ブレーキオイル適合規格 DOT 4 DOT 4
懸架方式(前) テレスコピックフォーク テレスコピックフォーク
フロントフォークタイプ 倒立フォーク 倒立フォーク
懸架方式(後) スイングアーム式 スイングアーム式
ショックアブソーバ本数(後) 1 1
タイヤ(前) 120/70ZR17 120/70ZR17
タイヤ(前)構造名 ラジアル ラジアル
タイヤ(前)荷重指数 58 58
タイヤ(前)速度記号 (W) (W)
タイヤ(前)タイプ チューブレス チューブレス
タイヤ(後) 190/55ZR17 190/55ZR17
タイヤ(後)構造名 ラジアル ラジアル
タイヤ(後)荷重指数 75 75
タイヤ(後)速度記号 (W) (W)
タイヤ(後)タイプ チューブレス チューブレス
タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・前) 2.5 2.5
タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・後) 2.9 2.9
ヘッドライトタイプ(Hi) LED LED
テールライトタイプ LED LED
スピードメーター表示形式 デジタル デジタル
メーター表示 ギアポジション 有
エンジン回転計 有
時計 有
ツイントリップ 有
ギアポジション 有
エンジン回転計 有
時計 有
ツイントリップ 有
車両装備 ハザードランプ 有
アンチロックブレーキ(ABS) 有
走行モード切り替え 有
トラクションコントロール 有
スリッパークラッチ 有
バックトルクリミッター機構 有
シフトアシスト機構(クイックシフター) 有
ハザードランプ 有
アンチロックブレーキ(ABS) 有
走行モード切り替え 有
トラクションコントロール 有
スリッパークラッチ 有
バックトルクリミッター機構 有
シフトアシスト機構(クイックシフター) 有
メーカー希望小売価格/カラーバリエーション - -
販売計画台数(国内・年間) - -
生産国 - -

YZF-R1の2025年5月30日のマイナーチェンジ前後の違いを比較

 

YZF-R1の2025年5月30日のマイナーチェンジ前後の違いを比較

 

YZF-R1の中古車価格と買取相場

これをやるとバイクが高く売れる

 

「バイクの一括査定」を利用すれば

複数の買取業者の買取価格を比較して

バイクを売ることができます。

バイクを高く売る一番確実な方法です。

 

 

その方法でバイクを売るには、

カチエックスという

一括査定サイトを使うのが一番オススメです。

 

 

 

 

このサイトを使うメリットは、

・全国300社が参加!最大10社の買取額を比較!

・査定も無料。キャンセルも無料。

・しつこい電話も無くネットで完結。

・入力項目も30秒くらいで入力!

・バイクの写真で査定!

・査定開始から最短1営業日以内に専任スタッフから連絡。

・現地減額も禁止されてるのでその金額で売れます!

・専任スタッフに価格交渉してもらうことも可能!

 

無料査定の流れ

@入力して申し込み

Aその後バイクの写真を取って送る

B最大10社の業者が買い取りたい金額で入札し、ランキング形式で表示。査定開始から最短1営業日以内に専任スタッフから専用チャット上で連絡。

C現地減額も禁止されてるのでその金額で売りたければ契約。担当者に価格交渉してもらうことも可能。

D契約したらバイクを引き渡す日程調整と代金受け取り。

 

ちなみにカチエックスを運営してる会社は、バイク買取で79万人以上の利用実績があります。