CB1100の2014年2月20日のマイナーチェンジの変更点

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CB1100の2014年2月20日のマイナーチェンジ前後の違いを比較

 

ホンダ CB1100の歴史

2010年3月11日に「CB1100タイプ1」と「CB1100タイプ1 ABS」が新登場。型式は、EBL-SC65
アップハンドルのType Iが先に発売。CB1100シリーズは、こだわりを持った大人の価値観に見合うロードスポーツモデルとして開発。「鷹揚(おうよう)」を開発のキーワードに「味わいのある走り」「操ることの喜び」「所有することの喜び」を高い次元で具現化した。
2010年6月4日に「CB1100タイプ2」と「CB1100タイプ2 ABS」が新登場。
アップハンドルのType Iに続き、ローハンドルのType Uが発売。Type I(ABSタイプを含む)、Type U(ABSタイプを含む)ともにパールミルキーホワイト、キャンディーグローリーレッド、ダークネスブラックメタリックの3色。
2011年7月12日に「CB1100<Type I>ABS・Special Edition」が受注期間限定で発売。
体色とサイドカバー色にパールセイレンブルーを採用し、シルバーのエンジンや前後ホイール、色調を変更した車名エンブレムステッカーを組み合わせた。
2012年2月27日に「CB1100」をマイナーチェンジ、更に特別色を施した「CB1100 BLACK STYLE」を発売。
これまでハンドル形状が違う2つのタイプを設定していたが、アップハンドルタイプに統合し車名も「CB1100」となる。マイナーチェンジでは、乗り心地の向上のため、シートに網状のクッション「e-cushion」を国内市販二輪車で初採用。サイドカバーに立体エンブレムを採用。新色のデジタルシルバーメタリックと、継続色のキャンディーグローリーレッドU、パールミルキーホワイトの3色。「CB1100 BLACK STYLE」は、車体色に精悍なグラファイトブラックを採用し、エンジン、前後ホイール、リアサスペンションスプリング、フロントフォークボトムケース、サイドカバー、ステップホルダーなどのカラーをブラックで統一し、力強さとワイルド感を強調。
CB1100とブラックスタイルの違いの比較は、こちら。
2014年2月20日に「CB1100」をマイナーチェンジ。更にトラディショナルイメージを深めた「CB1100 EX」を新たにタイプ追加し発売。
「CB1100」のマイナーチェンジでは、トランスミッションを従来モデルの5速から6速に変更し、燃費性能の向上と高速走行時の静粛性を向上。また、新たにギアポジション表示や燃費表示を追加した新型のメーターの採用など、各部の熟成を図った。新色のソードシルバーメタリックとパールスペンサーブルーの2種類を設定。「CB1100ブラックスタイル」も同様のマイナーチェンジ。車体色は、グラファイトブラックのみを設定。新たにタイプ追加された「CB1100 EX」は、アルミリムのワイヤースポークホイールや2本出しマフラー、17リットル容量の新形状の燃料タンク、専用シートの採用などにより、トラディショナルイメージを深めたモデル。トランスミッションは、マイナーチェンジを行ったCB1100と同じの6速ミッション。マフラーを2本出しとすることにより、力強いエキゾーストサウンドを追求。
CB1100とCB1100EXの違いの比較は、こちら。
2014年4月18日に「CB1100 EX<ABS> E Package」をタイプ設定し発売。
CB1100EX ABSをベースに生産工程でETC車載器とグリップヒーターを組み付けるE Packageを受注生産で発売。メーターには、専用のETC表示ランプと、グリップヒーターのレベルを5段階で表示する機能を設けた。
2015年1月26日に「CB1100 EX<ABS>・特別仕様」を設定し、200台限定で発売。
2本出しマフラーやワイヤースポークホイールの採用などでトラディショナルイメージを深めた「CB1100 EX ABS」にアルミキャストホイール&チューブレスタイヤ仕様を設定。車体色は、キャンディーアリザリンレッド1色。

2016年4月18日に「CB1100Special Edition」と「CB1100 EXSpecial Edition」を受注期間限定で発売。
「CB1100Special Edition」は、空冷4気筒エンジンを搭載した「CB1100<ABS>」に漆黒を主体色に、白のストライプを組み合わせた特別感のあるカラーリングを追加。フロントフェンダーとリアフェンダー、テールランプボディーにもグラファイトブラックを採用。「CB1100 EXSpecial Edition」は、主体色に上質感のある金属調のチタニウムブレードメタリックを採用。燃料タンクに特別感を演出するダークネスブラックメタリックの新ストライプを採用。シリンダー、クランクケースにブラックを採用、ハブ仕上げのエンジンカバー類がアクセントになり、全体を引き締めて落ち着いた印象を演出。
2017年1月20日に「CB1100」「CB1100 EX」をマイナーチェンジし、スポーティーな走りの「CB1100 RS」を新たに追加し発売。型式は、2BL-SC65
「CB1100」のマイナーチェンジでは、アシストスリッパークラッチの採用でレバーの操作荷重をこれまでのモデルから約16%低減。サイドスタンドは駐車状態からの引き起こしが楽にできるよう傾斜角が変更された。新設計のマフラーや全タイプにABSを標準装備。「CB1100EX」のマイナーチェンジでは、ABS、ETC車載器、グリップヒーター、インジケーターランプを標準装備。新たにアシストスリッパークラッチが採用され、レバーの操作荷重は約16%低減。またCB1100EXはアップライトハンドルが採用された「TypeI」と、ローハンドルの「TypeU」の2車種で展開。新たに追加された「CB1100 RS」は、スポークホイールのCB1100やEXと違って、17インチのキャストホイールを採用。ハンドル、軽量アルミ製スイングアームは新設計でRSだけの装備。またフロントフォークはショーワ製SDBVを搭載、軽快なハンドリング・ライディングを実現したCB1100シリーズ。
CB1100の「EBL-SC65」と「2BL-SC65」の違いの比較は、こちら。
CB1100RSとCB1100EXの違いの比較は、こちら。
2017年12月21日に「CB1100 RS」にモノトーン調のカラーリングモデルを新たに追加し発売。「ヘビーグレーメタリック-U」を新たに採用。
2018年4月20日に「CB1100シリーズ」のカラーと全車にグリップヒーター、ETC車載器、ABSを標準装備して発売。
2019年1月11日に「CB1100EXとCB1100RS」をマイナーチェンジ。
標準搭載するETC車載器はバージョン2.0に変更。「CB1100EX」は、エンジン全体をシルバー塗装とし、車体色にキャンディークロモスフィアレッドとパールホークスアイブルーの2色を採用。前後フェンダーとサイドカバーを主体色と同色とし統一感を出した。「CB1100RS」は、減衰力の調整機能付きリアサスペンションを採用。車体色は、ダークネスブラックメタリックとマットベータシルバーメタリックとパールホークスアイブルーの3色を採用。
2019年1月28日に「CB1100」をマイナーチェンジ。
標準搭載するETC車載器はバージョン2.0に変更。「CB1100」は、減衰力特性に優れたフロントフォークを採用。従来の容量14Lの燃料タンクから容量17Lの燃料タンクへ変更。車体色にダークネスブラックメタリックを採用。
2020年1月17日に特別仕様の「CB1100 RS」を受注期間限定で発売。
主体色にマットバリスティックブラックメタリックを採用し、エアークリーナーカバーやメーターカバー、ハンドルパイプなどの各部を艶消しのブラックに統一。燃料タンク上面にローコントラストのセンターストライプを採用。

 

 

ここでは、上の黄色の部分
2012年2月27日発売のホンダ CB1100 ABS(EBL-SC65)と
2014年2月20日発売のホンダ CB1100 ABS(EBL-SC65)
の違いを比較しました。

 

 

スペック表の違い

※数字が大きい方がこの色

タイプグレード名

CB1100 ABS

CB1100 ABS

モデルチェンジ区分

マイナーチェンジ

マイナーチェンジ

型式

EBL-SC65

EBL-SC65

発売日

2012年2月27日

2014年2月20日

仕向け・仕様

国内向けモデル

国内向けモデル

全長 (mm)

2205

2205

全幅 (mm)

835

835

全高 (mm)

1130

1130

ホイールベース (mm)

1490

1490

最低地上高(mm)

125

125

シート高 (mm)

765

765

車両重量 (kg)

247

246

最小回転半径(m)

2.7

2.7

乗車定員(名)

2

2

燃料消費率 国交省届出(60km/h走行時)(km/L)

27

30

燃料消費率 WMTCモード値(km/L)

-

18.9

原動機型式

SC65E

SC65E

原動機種類

4ストローク

4ストローク

気筒数

4

4

シリンダ配列

並列(直列)

並列(直列)

冷却方式

空冷

空冷

排気量 (cc)

1140

1140

カム・バルブ駆動方式

DOHC

DOHC

気筒あたりバルブ数

4

4

内径(シリンダーボア)(mm)

73.5

73.5

行程(ピストンストローク)(mm)

67.2

67.2

圧縮比(:1)

9.5

9.5

最高出力(kW)

65

65

最高出力(PS)

88

88

最高出力回転数(rpm)

7500

7500

最大トルク(N・m)

92

93

最大トルク(kgf・m)

9.4

9.5

最大トルク回転数(rpm)

5000

5000

燃料供給方式

フューエルインジェクション

フューエルインジェクション

燃料供給装置形式

PGM-FI

PGM-FI

燃料タンク容量 (L)

14

14

燃料(種類)

レギュラーガソリン

レギュラーガソリン

エンジン始動方式

セルフスターター式

セルフスターター式

点火装置

フルトランジスタ式

フルトランジスタ式

点火プラグ標準搭載・型式

LMAR8A-9S

LMAR8A-9S

点火プラグ必要本数・合計

4

4

搭載バッテリー・型式

YTZ14S

YTZ14S

バッテリー容量

12V-11.2Ah 10HR

12V-11.2Ah 10HR

エンジン潤滑方式

ウェットサンプ式

ウェットサンプ式

エンジンオイル容量※全容量 (L)

4.9

4.9

エンジンオイル量(オイル交換時) (L)

3.8

3.8

エンジンオイル量(フィルタ交換時) (L)

3.9

3.9

推奨エンジンオイル(SAE粘度)

10W-30

10W-30

ドレンボルト呼び径(mm)

14

14

クラッチ形式

湿式・多板

湿式・多板

変速機形式

リターン式・5段変速

リターン式・6段変速

1次減速比

1.652

1.652

2次減速比

2.166

2.222

変速比

1速 3.165/2速 2.062/3速 1.544/4速 1.250/5速 1.110

1速 3.082/2速 1.940/3速 1.478/4速 1.240/5速 1.074/6速 0.963

動力伝達方式

チェーン

チェーン

スプロケット歯数・前

18

18

スプロケット歯数・後

39

40

チェーンサイズ

530

530

標準チェーンリンク数

110

110

フレーム型式

ダブルクレードル

ダブルクレードル

キャスター角

27°00

27°00

トレール量 (mm)

114

114

ブレーキ形式(前)

油圧式ダブルディスク

油圧式ダブルディスク

ブレーキ形式(後)

油圧式ディスク

油圧式ディスク

ブレーキオイル適合規格

DOT 4

DOT 4

懸架方式(前)

テレスコピックフォーク

テレスコピックフォーク

フロントフォークタイプ

正立フォーク

正立フォーク

懸架方式(後)

スイングアーム式

スイングアーム式

ショックアブソーバ本数(後)

2

2

タイヤ(前)

110/80R18

110/80R18

タイヤ(前)構造名

ラジアル

ラジアル

タイヤ(前)荷重指数

58

58

タイヤ(前)速度記号

V

V

タイヤ(前)タイプ

チューブレス

チューブレス

タイヤ(後)

140/70R18

140/70R18

タイヤ(後)構造名

ラジアル

ラジアル

タイヤ(後)荷重指数

67

67

タイヤ(後)速度記号

V

V

タイヤ(後)タイプ

チューブレス

チューブレス

ホイールリム形状(前)

MT

MT

ホイールリム幅(前)

2.5

2.5

ホイールリム形状(後)

MT

MT

ホイールリム幅(後)

4

4

タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・前)

2.5

2.5

タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・後)

2.5

2.9

ヘッドライト定格(Hi)

60W/55W

60W/55W

ヘッドライトタイプ(Hi)

H4

H4

テールライト定格(制動/尾灯)

21/5W

21/5W

スピードメーター表示形式

アナログ

アナログ

メーター表示

燃料計 有
エンジン回転計 有
時計 有
ツイントリップ 有

ギアポジション 有
燃料計 有
エンジン回転計 有
時計 有
ツイントリップ 有

車両装備

ハザードランプ 有
アンチロックブレーキ(ABS) 有
盗難防止装置 有

ハザードランプ 有
アンチロックブレーキ(ABS) 有
盗難防止装置 有

メーカー小売価格/カラーバリエーション

1,071,000円

1,078,350円

 

CB1100の2014年2月20日のマイナーチェンジ前後の違いを比較
CB1100の2014年2月20日のマイナーチェンジ前後の外観のサイドの比較のGIF動画

 

CB1100の2014年2月20日のマイナーチェンジ前後の違いを比較

     

  • エンジンは、トルクフルな走りを重視し、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)のセッティングを変更。スロットルの開け始めからのトルクフィーリングを見直した。市街地で多用する低回転域では、より重厚感のある回転フィールとし、スロットルを静かに開けていくときの空冷エンジンならではの骨太いエンジンフィールを重要視したセッティングとなった。最大トルク値の発生回転数は、従来モデルの5,000rpmと同じだが1N・m向上させた93N・mとなった。
  •  

  • トランスミッションは、従来モデルの5速から6速に変更。それにより燃費性能の向上と高速走行時の静粛性向上にも寄与。燃費は、従来モデルより3.0km/L向上した30.0km/L(60km/h定地走行テスト値)となった。
  •  

  • ドライブスプロケット部のカバーに質感の良いアルミダイキャスト製を採用し、エンジンの造形美をさらに高めた。
  •  

  • 新たにギアポジションインジケーターや、平均・瞬間燃費表示など多機能な新型メーターを採用。
  •  

  • ウインカーボディーは質感の良いアルミダイキャスト製とした。
  •  

  • カラーバリエーションは、新色のソードシルバーメタリックとパールスペンサーブルーの2色の設定。

 

 

2014年2月20日発売のマイナーチェンジ前後のスペック表の違う部分

 

●発売日
2012年2月27日 → 2014年2月20日

 

●車両重量 (kg)
247 → 246

 

●燃料消費率 国交省届出(60km/h走行時)(km/L)
27 → 30

 

●最大トルク(N・m)
92 → 93

 

●最大トルク(kgf・m)
9.4 → 9.5

 

●変速機形式
5段変速 → 6段変速

 

●2次減速比
2.166 → 2.222

 

●変速比
1速 3.165 → 3.082
2速 2.062 → 1.940
3速 1.544 → 1.478
4速 1.250 → 1.240
5速 1.110 → 1.074
6速 無し → 0.963

 

●スプロケット歯数・後
39 → 40

 

●タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・後)
2.5 → 2.9

 

●メーター表示
ギアポジション 無 → ギアポジション 有

 

●メーカー小売価格
1,071,000円 → 1,078,350円

 

 

●発売日
2012年2月27日

 

●車体色
CB1100
・デジタルシルバーメタリック
・キャンディーグローリーレッド-U
・パールミルキーホワイト
CB1100 BLACK STYLE
・グラファイトブラック

 

●販売計画台数(国内・年間)
シリーズ合計 3,000台

 

●メーカー希望小売価格
CB1100
 997,500円(消費税抜き本体価格 950,000円)
CB1100<ABS>
 1,071,000円(消費税抜き本体価格 1,020,000円)
CB1100 BLACK STYLE
 966,000円(消費税抜き本体価格 920,000円)
CB1100 BLACK STYLE<ABS>
 1,039,500円(消費税抜き本体価格 990,000円)

 

●発売日
2014年2月20日

 

●車体色
CB1100
・ソードシルバーメタリック
・パールスペンサーブルー
CB1100 BLACK STYLE
・グラファイトブラック

 

●販売計画台数(国内・年間)
シリーズ合計 2,300台

 

●メーカー希望小売価格(消費税5%込み)
CB1100
 1,029,000円(消費税抜き本体価格 980,000円)
CB1100<ABS>
 1,078,350円(消費税抜き本体価格 1,027,000円)
CB1100 BLACK STYLE
 997,500円(消費税抜き本体価格 950,000円)
CB1100 BLACK STYLE<ABS>
 1,046,850円(消費税抜き本体価格 997,000円)

 

 

2014年2月20日のマイナーチェンジ版は、無印・EX共に6速化と新型メーターが搭載された。タンク容量アップは、EXだけでそれに伴う外観などの変更もEXだけ。

 

 

CB1100は、6速化、燃費とトルクの向上、インジケーターが付いて、ウィンカーがモンキー用から専用のアルミ製に変更されて、スプロケットカバーがペラペラのプラスチックからよくポリッシュされた金属製になって、ノーマルマフラーなのに排気音がいい音になったね。

 

 

俺は高速走ることが多いからずっと6速欲しいと思ってたから羨ましい。

 

 

俺は、5速で十分なバランスと思ってたから6速にしたメリットがいまいちわからない。

 

 

6速にしたのは、僅かなオーバードライブ、若干のクロス、飽きてきたユーザーを乗り換えさせる市場での付加価値かな。多少の調整がしたければ、消耗時にファイナルをさわれば5速でも問題ない。多くの人がオーバードライブは欲してもクロスは、望んでないと思うし。

 

 

カタログを見ると6速については、「クルージング時の静粛性、快適性を追求した6速ミッション」って書いてあるね。燃費も向上して更に静粛性も向上したなら文句はない。

 

 

減速比の比較

各ギアと2次減速比を掛けた指数(一次減速は同じのため)

 

旧型
1速 6.857
2速 4.466
3速 3.346
4速 2.707
5速 2.406

 

新型
1速 6.850
2速 4.312
3速 3.284
4速 2.755
5速 2.386
6速 2.142

 

1-5速までは、ほとんど同じで、新たにクルーズ用の6速 旧5速の13%程度低いギアが装着されたことになる。期待される燃費の向上は7-8%ぐらいかな。高速道路では便利そう、旧型乗りとして少しだけ羨ましい。

 

 

納車された。6速はオーバードライブと思ってたけど、街中でちんたら走る時でも余裕で6速に入れられるね。

 

 

新型のギアポジションのインジケータは、ニュートラルの時になんで何も表示しないんだろ?インジケータにNくらい表示させて欲しい。せっかくギアポジションのインジケータが付いてるのにニュートラルの時だけNの緑ランプの方を見なきゃいけないのは、おかしいと思った。

 

 

新型で羨ましいと思うのはギアポジインジケータだけかな。俺は、5速で充分。でもギアポジだけは、これまで2速発進右転回でエンストしてコケたことがあるから怖くて確認する癖がついてるから羨ましい。

 

CB1100の買取相場

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