エストレヤとSR400の違いを比較

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エストレヤとSR400の違いを比較

 

カワサキ エストレヤの歴史

2007年2月にフルモデルチェンジ。
型式は、JBK-BJ250A
このフルモデルチェンジでエストレヤRSとエストレヤカスタムの2車種のラインナップから1車種へ統合。
2007年4月にカラー追加。
2007年12月にカラーチェンジ。
2008年4月にカラー追加。
2009年7月にカラーチェンジ。
2010年7月1日にカラーチェンジ。
車体色は、2色(キャンディインペリアルブルー、ポーラホワイト×キャンディバーントオレンジ)の設定。
2011年7月15日にカラーチェンジ。
車体色は、2色(キャンディアラビアンレッド、メタリックミッドナイトサファイアブルー)の設定。
2012年7月1日にカラーチェンジ。
車体色は、2色(パールスターダストホワイト、キャンディミスティックブルー)の設定。
2014年1月20日に「エストレヤ」をマイナーチェンジ。また「エストレヤ スペシャルエディション」を発売。
エンジンの出力特性が見直され最高出力が「15kW/20ps」→「13kW/18ps」へ下がったが低中速の回転域でのトルクを重視したセッティングとなった。アイドルスピードコントロールの採用、前後サスペンションのスプリングレートや減衰力設定の最適化を図る。外装や塗装なども変更。車体色は、2色(キャンディカリビアンブルー、キャンディアイビーグリーン)の設定。また、車体色がメタリックスパークブラックでフェンダー、フロントフォーク、エンジン、エキゾーストシステムなど車体各部をブラック仕上げとした精悍なイメージのスペシャルエディションを発売。
2015年1月20日に「エストレヤ」と「エストレヤ スペシャルエディション」をカラーチェンジ。

車体色は、3色(パールルミナリーブルー、キャンディゴールドスパーク、パールブローニュ)の設定。スペシャルエディションは、2014年モデルのオレンジのパイピングが入った黒のダブルシートから座面部分を赤にしたツートーンのシートへと変更された。
2016年1月15日に「エストレヤ」と「エストレヤ スペシャルエディション」をカラーチェンジ。
車体色は、2色(メタリックスパークブラック、パールアルパインホワイト)の設定。スペシャルエディションの車体色は、キャンディクリムゾンレッドの1色の設定となった。
2017年3月15日に「エストレヤ」と「エストレヤ スペシャルエディション」をカラーチェンジ。
車体色は、2色(キャンディカリビアンブルー×パールクリスタルホワイト、キャンディバーントオレンジ×パールクリスタルホワイト)の設定。スペシャルエディションの車体色は、メタリックスレートブルー×パールクリスタルホワイトの1色の設定となった。
2017年3月15日に「エストレヤ ファイナルエディション」を発売。
ファイナルエディションは、キャンディアラビアンレッドの車体色にフューエルタンクのグラフィックに水転写デカールを取り入れ、専用の「Kawasaki」エンブレム、サイドカバーにも専用のエンブレムを採用。フューエルタンク上部に「Final Eiditon」ロゴ(水転写デカール)も入った。シートも特別なデザインを採用し、フロントフェンダー、リアフェンダー、フォークカバーにクロームメッキを採用。
2017年のファイナルエディションをもって生産終了を発表。

 

 

ヤマハ SR400の歴史

1978年3月10日に「SR400」が新登場。型式は、2H6
1979年11月1日に「SR400SP」を発売。
「SR400 SP」は、キャストホイール、チューブレスタイヤ、グラブバー、パワーレバーを採用。
1982年9月1日に「SR400スポークホイール仕様」を発売。
幅広のアップタイプのハンドルでシートは、初代SR500と同様のシートカウルのないタイプ。
1983年3月25日に「SR400」をマイナーチェンジ。
スポークホイール仕様の「SR400」は、フロントフォークのセミエア化、硬化しないウーリーナイロン製シート表皮、シールチェーン、ハンドル幅の短いコンチハン、H4ハロゲンヘッドライト、ラバーマウントのフレキシブルウインカーなどが採用された。エンジン内部は、オイルラインの変更、ニューピストンリング、XV1000用のバルブが組み込まれた。
1983年7月に「SR400 SP」をマイナーチェンジ。
キャストホイール仕様の「SR400 SP」も同様のマイナーチェンジ。
1984年10月1日に特別・限定仕様の「SR400 発売7周年記念モデル」を発売。
燃える太陽をイメージしたボカシのサンバースト塗装と音叉マークエンブレムを採用。
1985年4月15日に「SR400」をマイナーチェンジ。型式は、1JR
フロントブレーキをディスクからドラムに変更。セミエアフロントフォークを採用。フォークブーツを採用。アルミ中空リムの18インチを採用。メッツラータイヤを採用。エンジンは、ロッカーアームスリッパー、カムフェイスなどを強化処理し耐久性が向上。燃料タンクが2L増え、タンクに音叉マークが付いた。メーターは、警告灯を内蔵した白い文字盤に。ハンドルが若干低くなり、ステップの位置が100oほど後ろに変更。スポーツバイクというよりも趣向的なクラシックバイクという面に振られた。
1988年8月6日に「SR400」をマイナーチェンジ。
キャブレターをBSTタイプに変更。小ピッチチェーンを採用。大型エアクリーナーを採用。カムプロフィールの変更やマフラー出口小径化などで中低速域のトルク、加速性、始動性が向上。エンジン音、排気音の静粛性も向上。またタイヤのサイズ表記が変更された。
1991年11月1日に「SR400」をカラーチェンジ。

ミラクリエイト塗装を採用。ツートンカラーのシートに変更。ハンドルクラウン、レバーホルダー、レバーをアルミバフ仕上げに。
1992年9月6日に特別・限定仕様の「SR400S」を発売。
ミヤビマルーンの特別カラーでミラクリエイト処理のスペシャルエディション。サイドカバーにクラブマーク風立体ロゴマークを採用。
1993年2月25日に「SR400」をマイナーチェンジ。
MFバッテリーを装備。昼間点灯システム、フラッシャーランプにハザードシステム、荷掛けフック、シート下の小物入れ、サイドスタンド・イグニッションカットオフシステムを採用。タンクキャップが小型化され、メーターパネルは、変更された。プレート型ヒューズが採用され、CDIユニットとイグニッションコイルなど電装系を改良。サイドカバーデザインも一新。
1994年6月に「SR400」をマイナーチェンジ。
規制緩和でシートのベルトがなくなり、速度警告灯がオプション設定となった。
1995年8月1日に特別・限定仕様の「SR400S Limited Edition」を発売。
高級サンバースト塗装のフュエルタンクとミラクリエイト塗装を施した。2000台限定。
1996年2月に「SR400」をカラーチェンジ。
1996年10月1日に「SR400」をマイナーチェンジ。
ステップを10cm前に移動、ハンドルの絞り量を変更。ワイヤーはステンレス製となりフロントブレーキの操作性と整備性が向上。燃料タンク容量が12Lに戻った。クランクケースボルトをステンコート処理し、ホイールのアクスルナットがUナットになった。
1998年3月2日に特別・限定仕様の「SR400 20周年記念モデル」を発売。
1978年当時のカラーリングイメージを再現した20周年を記念したアニバーサリーモデルを予約期間限定で発売。
1999年3月10日に「SR400」をカラーチェンジ。
2000年2月25日に「SR400」をカラーチェンジ。

これがドラムブレーキの最終型、SR500は絶版となった。
2001年3月9日に「SR400」をマイナーチェンジ。型式は、BC-RH01J
フロントブレーキをドラムから2ポッドキャリパーのディスクブレーキに変更。レスポンスに優れるBSRキャブレター採用。前後サスペンションのセッティング変更。安定した点火が得られるバッテリーチャージ方式の採用(従来はチャージコイル式)。エア・インダクション・システム採用し排出ガス規制に適合。
2002年4月12日に「SR400」をカラーチェンジ。
2003年3月3日に「SR400」をマイナーチェンジ。
盗難抑止機構イモビライザーの標準装備、「TPS」採用のキャブレター、マフラーの内部構造の一部変更等による騒音規制対応などの仕様変更を行う。
2003年4月1日に特別・限定仕様「SR400 25周年アニバーサリーリミテッド」を発売。
26箇所の特別装備を施した25thアニバーサリー・リミテッド・エディションを500台限定で発売。
2004年2月25日に「SR400」をカラーチェンジ。
2005年2月25日に「SR400」をカラーチェンジ。
2005年10月17日に特別・限定仕様「SR400 50thアニバーサリースペシャルエディション」を発売。
ヤマハ創立50周年を記念した50thアニバーサリースペシャルエディションを500台限定で発売。
2006年3月30日に「SR400」をカラーチェンジ。
2007年1月30日に「SR400」をカラーチェンジ。
2008年2月28日に「SR400」をカラーチェンジ。
2008年7月に特別・限定仕様「SR400 30thアニバーサリー・リミテッドエディション」を発売。

30thアニバーサリー・リミテッドエディションを500台限定で発売。
2009年12月21日に「SR400」をマイナーチェンジ。型式は、EBL-RH03J
燃料供給系にFIを採用。フルトランジスター方式を採用。新設計エキゾーストパイプとマフラーを採用。クラッチスプリングの仕様を変更。新作のメーターパネル、新サイドカバー、ブラックアルマイト処理フロントブレーキキャリパー&ディスクインナー、新作サイドスタンドなどを採用。
2012年1月30日に「SR400」をカラーチェンジ。
2013年2月14日に特別・限定仕様「SR400 35thアニバーサリーエディション」を発売。
35thアニバーサリーエディションを受注期間限定で発売。
2014年1月20日に「SR400」をカラーチェンジ。
2015年12月18日に特別・限定仕様「SR400 60thアニバーサリー」を発売。
ヤマハ発動機創業60周年記念カラーモデルを受注期間限定で発売。
2016年2月10日に「SR400」をカラーチェンジ。
2017年1月に「SR400」をカラーチェンジ。
2018年11月22日に「SR400」をマイナーチェンジ。また「SR400 40thアニバーサリーエディション」を発売。型式は、2BL-RH16J
平成28年規制の適合のために、タンクから自然に蒸発するガソリンを外気に出さないためのキャニスターを装備するなどの変更。歯切れの良さと低音を向上させた新型のマフラーも採用。他にも最低地上高が140mm→130mmに変更、エンジン出力が26ps→24psに変更。更にSR400の40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定で発売。

 

 

ここでは、
2016年1月発売のカワサキ エストレヤ(JBK-BJ250A)と
2016年2月発売のヤマハ SR400(EBL-RH03J)
の違いを比較しました。

 

 

スペック表の違い

※数字が大きい方がこの色

車種

カワサキ エストレヤ

ヤマハ SR400

発売

2016年1月

2016年2月

型式

JBK-BJ250A

EBL-RH03J

全長

2075mm

2085mm

全幅

755mm

750mm

全高

1055mm

1110mm

ホイールベース

1410mm

1410mm

シート高

735mm

790mm

最低地上高

170mm

140mm

総重量

161kg

174kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

テレスコピック

サスペンション形式(後)

スイングアーム

スイングアーム

キャスター角

27°

27°40′

トレール(mm)

96

111

ブレーキ形式(前)

ディスク

ディスク

ブレーキ形式(後)

ディスク

ドラム

タイヤサイズ(前)

90/90-18 M/C 51P

90/100-18 M/C 54S

タイヤサイズ(後)

110/90-17 M/C 60P

110/90-18 M/C 61S

エンジン種類

空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒

空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒

総排気量

249cc

399cc

圧縮比

9.0

8.5

ボア

66mm

87mm

最高出力(kW/rpm)

13(18PS)/7500

19(26PS)/6500

最大トルク(N・m/rpm)

18(1.8kgf・m)/5500

29(2.9kgf・m)/5500

始動方式

セル

キック

点火方式

フルトランジスタ

フルトランジスタ

クラッチ形式

湿式多板

湿式多板

変速機形式

5段リターン

5段リターン

燃料供給方式

インジェクション

インジェクション

潤滑方式

ウエットサンプ

圧送ドライサンプ

燃料タンク容量

13.0L

12.0L

燃料消費率(km/L)

39(60/km)・31.5(WMTCモード)

41(60Km/h)

カラー/メーカー小売価格


¥533,520 メタリックスパークブラック
¥533,520 パールアルパインホワイト
¥548,640 キャンディクリムゾンレッド(スペシャルエディション)


¥550,800 ダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック1
¥550,800 ヤマハブラック

 

エストレヤとSR400の違いを比較

 

エストレヤとSR400の比較の口コミ

 

 

SR400は、キックしかないから交差点でエンストした時のことを考えると怖い。

 

SR400もエストレヤも大差はないよ。エストレヤは、セルがある分快適だけど。SR400は、設計が古いバイクなのにセルが無くてロングセラーで特別なバイクというイメージがあるから道の駅などで大型ばかりの場所でも自分はこだわりがあってSR400に乗ってるみたいな顔できる。

 

 

SR400は、エストレヤより振動があるしキックも慣れるまでが面倒。高速走行はSR400の方が若干楽になる程度。

 

 

俺は、エストレヤの方がセルがあるし車検無いから良いと思うよ。

 

エストレヤとSR400は、パワーの面では排気量の差程の違いは無い。あと100km/h出した時の振動は、SR400の方が強いからSR400の方が加速性能が上でも結局高速走行がしんどいのは、エストレヤと同じ。高速メインならWシリーズにした方がいい。エストレヤもSR400もシティバイクでゆっくりトコトコ走る下駄バイク。

 

 

SR400の方が加速がある分高速道路では、少し楽。最高速はたいして変わらない。振動はSR400の方が倍辛い。

 

SR400とエストレヤは、似てるようで全然別物。俺は、乗り心地では、エストレヤの方が断然上だと思う。トルクや加速は排気量が大きい分SR400の方が余裕があるけど速度を上げるたら振動は、どちらも似たようなもん。足着きが最高でUターンや取り回しもすごく楽でオシャレな見た目のエストレヤ。だけどエストレアは、乗ってて全然楽しく無い。おそらくエストレヤに慣れてる人は、SR400は、すごく乗りづらいと思う。

 

この前エストレヤからSR400に乗り換えたけど1番驚いたのが直進安定性がかなり良い。そしてエストレヤより旋回性能が高い。車体の振動は、SR400の方が凄いけど手に伝わる震動はエストレヤと大して変わらない。足に伝わる震動はSR400の方が凄かった。長距離ツーリングに使うならSR400の方が断然楽。エストレヤの時は、高速道路は、もの凄く怖かったけど、SR400は、かなり余裕で横風にも強い。

 

 

エストレヤは、SR400みたいに半クラで前に持って行かれそうになることはないけど下道でトルクがないと思ったこともない。

 

エストレヤのエンジンは回り方が軽くてスムーズ。でもSR400の3000回転くらいからトルクが出て車体を押し出す感じがない。エストレヤでのコーナーは、車体の重心が低いから曲がりたい方向に少し加重してやればスッと曲がってくれる。SR400と同じ感覚で曲がろうとすると怖いくらい切れ込んでいく。SR400とエストレヤは、乗り味も含めて全然方向性の違うバイクだと思う。

 

高速は、SR400の方が断然楽。なぜかと言うとエストレヤの5速がSR400の4速とほぼ同じ感じだから。個体差があるかもしれないけど俺のエストレヤは、5速で80km/h出すのとSR400の4速で80km/h出すのでは、車体からの震動とかかなり似てる。エストレヤは、タコメーターがついてないから厳密に一緒ではないと思うけど、感覚的にはもう、そっくり。エンジンが頑張ってる音を聞くだけで精神的に疲れるし。SR400で5速に入れて80km/h出すときのエンジンの静かさは、安心感がある。それにしても方向性は全く違うね。エストレヤは完全に町乗り向きだ。

 

 

個人的には、フレームは、エストレヤの方が好き。

 

 

エストレヤの方フレームもエンジンもイケてる。でも俺はSR400を選ぶけどね。

 

 

エストレヤは、おしゃれで小気味良く走る良い単車だと思う。SR400と比較するとパワー、トルク、鼓動感は薄い。見た目だけならエストレヤの方がいいと思う。

 

 

友達のエストレヤに乗らせてもらったけどメチャクチャ乗りやすかった。友達も俺のSR400に乗ったけど2度と乗りたくないって言ってた。でも女子で足も爪先立ちだから仕方ない。

 

 

エストレヤとSR400をバイク屋で跨がってみたけどSR400の方がしっくりきた。 SR400は、細く高い感じでエストレヤは、低く幅広の感じだった。背が低い人は、エストレヤの方がいいかも。

 

エストレヤに5年ほど乗ってその3年後にSR400を購入したけど道民としてエストレヤは、遠くに行く気がしなかった。トルクはそんなに不満は、無いがパワー不足がつらかった。その点SR400は、割と余裕。都内で乗るならエストレヤで十分。

 

自分も結構悩んだけど高速乗ってロンツー行きたかったからSR400を買った。でもエンジンは、ロングストロークのエストレヤの方が味があると思った。

 

 

SR400からエストレヤに乗り換えた人がエストレヤは、思ったより元気に走るって驚いてた。

 

 

エストレヤはエンジンの造形がカッコイイ。でもSR400と迷ってて、車検ありでもいいのなら断然SR400がオススメ。 パーツは純正、社外共に腐るほどあるから自分好みにイジれる。

 

 

エストレヤとSR400のどっちがいいって質問したら車検気にしないならSR400買えって回答が山ほど来た。

 

 

SR400とエストレヤの車体サイズは、似たようなもの。デブで身長175cm以上の人は、どっちに乗ってもあまり似合わないと思う。体がでかい人は、Wシリーズの方がいい。

 

 

エストレアからSR400に乗り換えてパワーは、だいぶマシになった。エストレアの時は、高速に乗ろうって発想はなかったからSR400に乗り換えてよかった。

 

 

エストレヤはセル付きだから、バイク初心者の人は、セル付きの方がいいと思う。街乗りがメインならエストレヤの方が気が楽だと思う。

 

 

エストレヤとSR400のどっちを勧める買って言われたら迷うな。どっちを選んでも絶対何か後悔をする部分はある。車検の有無、セルの有無、排気量による違いなどで好きな方を選べばいい。

 

 

エストレヤとSR400では、運動能力は格段の差があるよ。エストレヤで高速はかなりしんどいよ。90km/hぐらいの巡航なら問題無いけど100km/h超えての追い越しはかなり厳しい。でも高速を使わないなトコトコイージーライディングには、ピッタリ。結局は、用途次第だね。

 

 

SR400のキックもエストレヤのシングル250が非力なのも乗ってたらそのうち慣れる。女性には、セル付きのエストレヤを勧めるけど。

 

 

エストレヤは非力。すぐSR400に乗り換えたけどSR400には、非力さをカバーするほどの楽しさがあった。この楽しさは、エストレヤにはなかった。

 

 

エストレヤは、タンクや全体の配色が微妙だと思ったし、ポジションが窮屈だった。俺は、ノーマルで乗ろうと考えてたからバランスが良いと思ったSR400にした。

 

 

この手の単気筒のバイクは、排気量が下がると、如実にスカスカ感じるから俺は、エストレヤは、おすすめしない。SRの乗り味を知るとエストレヤはないな。

 

 

半年ぐらいエストレヤとSR400で迷ったけど高速に乗って遠くに行きたかったからSR400にした。エンジンは、ロングストロークのエストレヤの方が味があると思ったけど。

 

 

エストレヤは、お洒落で小気味良く走るいい単車だと思う。SR400と比較したらパワー、トルク、鼓動感が薄い。

 

 

エストレヤは、エンジンの造形がカッコイイ。でも車検があってもいいなら断然SR400を勧める。パーツが社外、純正ともに凄くいっぱいあって自分好みにいじれる。

 

加速はSR400だけど60〜70km/h巡航の乗り心地は同程度だと思う。あとエストレヤは、街乗りでは、SR400に比べて発進時の物足りなさを感じるけどそれ以外では、同じ感じで流せる。バランサーがついてる分振動はSR400より少ない気がするけど田舎道をあのトコトコ感で走るのは、凄く楽しかった。

 

 

SR400の前にエストレヤに乗ってた。排気量の差は、かなり実感できて、同じ距離でも疲労感が全然違った。

 

 

エストレヤにバランサーが無いのもあるだろうが鼓動感はSR400の方が遥かに上。それに250ccは、街乗りでは、軽くていいけど、長距離走るのはしんどいし、流れの速い道路や高速では、パワー不足を実感する。あと高速は、ある程度車重がある方が楽。

 

 

エストレヤは、SR400と比べてセルがあるし、レバーの間隔を調整できるアジャスター付き。車検も無いし、RSにすればリヤブレーキディスクだからいい事だらけ。でも加速がトロイ。SR400は、鼓動感がいいね。

 

 

バイク屋で中古のエストレヤとSR400に跨がってみたらSR400の方がしっくりきた。低く幅広のエストレヤ、細く高いSR400という感じ。でも身長が低い人は、エストレヤの方がいいかも。

 

 

北海道に住んでて以前、エストレヤに5年程乗って、今は、SR400に乗ってるけどエストレヤでは、遠くに行く気がしなかったな。トルクにはそこまで不満はなかったけどパワー不足は、辛かった。その点SR400は、余裕。でも都会に住んでるならエストレヤで十分じゃないかな?

 

 

街乗りメインならエストレヤで全然問題ないよ。少し回せばそこそこ速い。回しても不快な振動を感じないで音だけで鼓動感を味わえる。取り回しの軽さはSR400とあまり変わらない。自分は、SR400と迷ったけど決めては、セルありと鳴きが無く良く効くリヤディスクブレーキでエストレヤRSにした。

 

 

自分は、最初エストレヤにするつもりだったけど友達にカスタムしたくなった時のことを考えてSR400にしたほうがいいよって言われてSR400にした。でもほぼノーマルのまま乗ってる。

 

 

SR400のノーマル(FI)に試乗した。グローブもして乗ったけど振動が想像以上で驚いた。普段自分が乗ってるのがエストレヤだから余計強く感じたのかも。トコトコ感を期待したけど全然違って、エストレヤの250単気筒の比じゃなかった。でも癖になりそうな振動だったな。

 

 

エストレヤのタンクとシートのラインは好きだけどエンジンの美しさは、SR400の方が好き。SR400が生き残った理由のひとつは、エンジン造形美だと思う。

 

 

俺は、エンジン周りの造形はエストレアの方が好き。でもタンクの造形は、SR400の方が好き。

 

 

女友達のエストレヤに乗らせて貰ったけどめちゃくちゃ乗りやすかった。逆に俺のSR400に乗った女友達は、もう乗りたく無いって言ってた。まあ女子でつま先立ちだからしょうがないけど。

 

 

この前、エストレヤからSR400に乗り換えた。エストレヤより旋回性能が高いし、何より直進安定性がいい。車体の振動は、SR400の方が凄いけど手に来る震動はエストレヤとあまり変わらない。足に来る震動はSR400の方がすごい。長距離ツーリングは、SR400の方が圧倒的に楽。エストレヤの時は、高速走るのがめちゃくちゃ怖かったけど、SR400は、かなり余裕だった。SR400は、横風にも強い。やっぱり直進安定性が良いのが一番の違いかも。

 

 

エストレヤの下道でのトルク感は、微妙。でも一般道を走るには問題ない。SR400みたいに半クラで前に持って行かれそうになることはないけどそんなにトルクが無いって思うこともない。

 

 

エストレヤの方がエンジンの回り方が軽くてスムーズ。悪く言うとSR400の3000回転あたりからの トルクが出て車体を押し出す感じが無い。コーナーは、車体の重心がエストレヤは軽いから曲げ方自体が全然違う。曲がりたい方向に少し加重してやればスッと曲がれる。SR400の感じで曲がろうとしたら怖いぐらい切れ込んでいく。SR400とエストレヤは、乗り味も含め全く方向性の違うバイクだと思った。s

 

 

断然SR400の方が楽だよ。理由は、エストレヤの5速がSR400の4速と感覚的にほとんど同じだから。エストレヤの5速で80km/h出すのと、SR400の4速で80km/h出すのと車体からの震動とか凄く似てる。エストレヤは、タコがついてないから厳密に同じじゃないと思うけど、感覚的には本当に同じ。エンジンが頑張ってる感じの音だけでも、精神的に疲れるし。SR400で5速に入れて80km/h出した時のエンジンの静かさは、凄い安心感がある。エストレヤは完全に街乗り向きだね。

 

 

エストレアは、メーターとかチラチラ安っぽい部分が目に付く。

 

 

パワーでは排気量差程の違いが無いし、100km/hの時の振動はSR400の方が強い。加速性能はSR400が上でも結局高速走行がしんどいのは、変わらないから高速での走行が気になるならWシリーズにした方が幸せだと思う。

 

 

俺は、乗り心地はエストレヤの方が断然良いと思った。加速やトルクは、SR400の方が余裕あるけど速度を上げたら振動はどっちもどっち。足着き、Uターンや取り回しは、エストレヤがいい。でもエストレヤは、乗ってて楽しくない。おそらくエストレヤに慣れてる人は、SR400が凄く乗りづらく感じると思う。

 

 

初心者には、エストレヤは、一番入りやすいバイクと思う。SR400は、カスタムパーツがいっぱい出てていいけど、カッコよくしようと思ったら結構金がかかる。

 

 

出力面では、エストレヤからSR400への乗り換える程のメリットは無いよ。出力に不満ならW800に乗り換えた方がいい。

 

 

俺は、SR400のシートのデザインが苦手だったからエストレヤにした。

 

 

セル欲しけりゃエストレアに乗れ。

 

 

俺は、エストレヤで充分。車検が無いし、SR400と車体のサイズも速さもたいして変わらないし。

 

 

SR400は、エストレヤより振動があるしキックも慣れるまで大変。高速は、SR400のが加速がある分、少し楽になる程度だよ。最高速は、あまり変わらない。振動はSR400の方が倍つらい。

 

 

セルがある分エストレヤの方が快適だけどSR400は、セルが無くてロングセラーで特別なバイクのイメージがある。本当は、設計が古い安いバイクなんだけどね。でも道の駅とかで拘りがあってSRに乗ってるって顔できる。

 

 

SR400のエンジンは、前傾してるけど、エストレヤのエンジンは、垂直になってる。俺は、SR400を見慣れてるからエストレヤ見た時、違和感があった。

 

 

エストレアは純正で安いパニアケースがあるのが羨ましいね。SR400も出して欲しい。

 

 

エストレヤは、シリンダーがバーチカルになってるから尊敬できる。SR400は、バーチカルではない。それにボア・ストローク比もロングストロークだし、下手するとFI年式のSR400よりちゃんとドコドコ言ってるかもしれない。俺は、シート高が低すぎて合わなかったからSRにしたけど、それがなかったらエストレヤを選んでた。

 

 

俺は、SR400に乗れないからエストレヤに乗ってる人は、少数派だと思う。エストレヤの方が好きだからエストレヤを買った人の方が多いと思う。

 

 

エストレヤの方が良い音するって聞くし、FI年式のSR400は、音ショボイし、鼓動感がかなり減ってる。

 

 

エストレヤは、すごく乗りやすいバイク。シート高が低いし振動少なくて快適。でもつまらない。長く所有していたいと思うのはSR400。キックスタートに振動と快適とは真逆なんだけどなぜか好きになる。

 

 

乗ってみた感想では、鼓動感は、こんな感じ。
SR400(キャブ) >>>> エストレヤ >> SR400(FI)
SR400(FI)と比較するとエストレヤの方が鼓動感が強くて面白いエンジンだと思う。SR400(FI)は、パワーもあって加速も速いけど鼓動感がなくて、ホンダのようなエンジンでつまらない。

 

 

エストレヤは、燃費が悪くても27km/L以上で走るし、燃料タンクがSR400より1リットル大きい。セル始動でスーツ着た通勤でもスラックスを汚さない。ちなみに、キック始動のSR400でもバッテリーは、数年で寿命だから維持費は一緒。

 

 

エストレヤからSR400に乗り換えたけど、SR400の方が加速はいい。最高速への延びもSRの方がいいし、直進安定性もSR400が上。エストレヤに6速を付けたのがSR400って感じ。ちなみに、エストレヤ/STのエンジンは、カムチェーンテンショナーの干渉が解決されてないまま販売終了になったから2万km位でカムチェーンが延びてきてテンショナーを削るという持病を持ってる。エストレヤ買う人は、数万kmでカムチェーンメンテが必須なのは覚えておいた方がいい。

 

 

ツーリング行くとSR400を見かけることも多いけど、エストレヤを見るのは、ほとんど街中だな。

 

エストレヤとSR400の中古車価格と買取相場

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